girl wearing a black jacket

女性器の形について気になる人はかなり多く、コンプレックスを抱える原因にもなっています。特に大陰唇という、女性器の一番外側の部分が大きくて悩んでいる方が非常多いと言われています。大陰唇は女性器を守る盾の役割をしていますので、大きい方が良いのですが、やはり見た目の問題で大きいことを気にしてしまうようです。この大陰唇のせいでセックスに積極的になれない女性も居るのですが、そこまで悩むくらいならば女性器の整形クリニックで処置するのがいいかもしれませんね。
大陰唇に対する整形方法は3つあります。メスで切除する方法と、レーザーで処理する方法、そして脂肪吸引を行う方法です。メスとレーザーの場合は大陰唇を切除する方法なので、綺麗に取り除くことができます。レーザーの方が術後の負担が少ないので、可能な限りレーザーを選びましょう。3つ目の脂肪吸引に関しては、切らずに処置ができますが、色やシワはそのまま残ります。単純に大きさだけが気になる方向けの施術と言えるでしょう。

女性器の見た目問題は大陰唇だけではありません。小陰唇も気になる方がいます。小陰唇とはクリトリスの外側の部分のことです。あまり気にならない方も多いのですが、小陰唇が大きすぎると女性器を清潔に保つことが難しくなり、においの原因になることもあるそうです。においが気になる方や、大きさに違和感を覚える方は、早めに整形を行うと良いでしょう。小陰唇の整形に関してもメスによる切開とレーザーが選べます。どちらも30分ほどの施術で、仕上がりも綺麗なので、気軽に行えるでしょう。